「何らかの理由で正常な脳が傷ついて発達に問題がおきる。
しかし、脳に適切な刺激を送ることで、発達を加速することができる」と
グレン・ドーマンは提唱しています。


発達遅滞、学習障害、ADHD、自閉症、てんかん、ダウン症、脳性まひ、事故の後遺症、アテトーゼなど、さまざまな診断名があります。発達の遅れの原因はどこにあるのでしょう? それは脳です。脳は使うことで発達します。脳に適切な働きかけをすれば、脳の発達を促すことができるのです。

60年の研究をもとに開発された、脳障害児の機能回復、機能獲得のためのプログラムについて説明し、プログラムを実践した子どもたちの事例などをお伝えします。

** 2017年秋 東京で開催予定 **
日程、時間につきましては決定次第掲載いたします。

説明会の内容

*米国、人間能力開発研究所(創立者グレン・ドーマン)のご案内
*人間能力開発研究所の脳障害児プログラム
*≪あなたの脳障害児になにをしたらよいか≫コースの説明
*プログラム体験者の話
*今日からはじめられること


    
       

    
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