「何らかの理由で正常な脳が傷ついて発達に問題がおきる。
しかし、脳に適切な刺激を送ることで、発達を加速することができる」と
グレン・ドーマンは提唱しています。


発達遅滞、学習障害、ADHD、自閉症、てんかん、ダウン症、脳性まひ、事故の後遺症、アテトーゼなど、さまざまな診断名があります。発達の遅れの原因はどこにあるのでしょう? それは脳です。脳は使うことで発達します。脳に適切な働きかけをすれば、脳の発達を促すことができるのです。

60年の研究をもとに開発された、脳障害児の機能回復、機能獲得のためのプログラムについて説明し、プログラムを実践した子どもたちの事例などをお伝えします。

日 程 時 間 開催地
2017年10月14日(土) 13:00〜14:30 東京
参加費 無 料

説明会の内容

*米国、人間能力開発研究所(創立者グレン・ドーマン)のご案内
*人間能力開発研究所の脳障害児プログラム
*≪あなたの脳障害児になにをしたらよいか≫コースの説明
*プログラム体験者の話
*今日からはじめられること

 内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
 説明会は長時間にわたるため、大人の方のみの参加が望ましいですが、
 お子様とご一緒に参加せざるを得ない場合は申し込みページの備考欄にご記入ください。

申し込み

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